「BT-HK51」のご紹介
環境設定(データ登録・その他オプション設定)
環境設定(データ登録・その他オプション設定)
■環境設定 (データの登録・その他オプション 設定 )
・データの登録・・・棚番、担当者IDの登録を行います。
・その他オプション設定
フィールド名の変更・・・フィールド1~9の表示名称を変更できます。
その他各設定・・・指定日以前の入出庫履歴データの削除、桁数(単価・数量)の指定、締め日登録(月別
移動量画面へ反映)を行います。
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「BT-HK51」のご紹介
製品マスタの登録
製品マスタの登録
■製品マスタの登録
棚番と品番あわせて1つのキーとして扱い、仕入先・部門・品名・単価・発注点・備考と登録が行えます。
※棚番を利用する・しないは システムにて変更する事が可能です。
※バーコード情報となりますので 、品番にはカタカナ・平仮名は利用できません。
棚番の登録はデータ登録の画面にて行います。
運用時に必要となる担当者情報の登録も同様に
行います。
Excelデータをインポー
トすることも可能!
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「ノーマル照合機能」とは?
バーコードによる作業指示 バーコードを照合して、バーコードに応じた出力を出します。
登録の無いバーコードならエラーを出力します。
ノーマル照合機能 単純なOK/NGと、品種の判別までを同時に行えます。
使い方
登録(プリセット)
プリセットキーを押して、OK品の
バーコードを番号を指定して登録します。
(パソコンなどからも登録可能です)
照合
バーコードを読むことで、OK/NGの判定、
OKの場合はその登録番号を瞬時に判定します。
2ステップで照合可能!
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クイズ:アクセスポイントの設定がCase1∼4の時、弊社無線ハンディ
と接続可能なアクセスポイントはどれでしょうか?
Case4.
Case3.
Case2.
Case1.
1.SSID:key
1.SSID:keyence
1.SSID:keyence
1.SSID:keyence
2.WEP: keyence11111
2.WEP:keyenceautoid
2.WEP: keyenceautoid
2.WEP: keyenceautoid
3.MACフィルタリング無効
3.MACフィルタリング無効
3.MACフィルタリング有効
3.MACフィルタリング有効
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
なし
なし
MAC: **:**:**:**:** :dd
MAC: **:**:**:**:** :d2
SSID:keyence
WEP:keyenceautoid
MACアドレス:
**:**:**:**:** :d2
次ページに回答をご用意しております。
クイズ:アクセスポイントの設定がCase1~4の時
無線ハンディターミナルと接続可能なアクセスポイントはどれでしょうか?
Case4.
Case3.
Case2.
Case1.
1.SSID:key
1.SSID:keyence
1.SSID:keyence
1.SSID:keyence
2.WEP: keyence11111
2.WEP:keyenceautoid
2.WEP: keyenceautoid
2.WEP: keyenceautoid
3.MACフィルタリング無効
3.MACフィルタリング無効
3.MACフィルタリング有効
3.MACフィルタリング有効
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
なし
なし
MAC: **:**:**:**:** :dd
MAC: **:**:**:**:** :d2
SSID:keyence
WEP:keyenceautoid
MACアドレス:
**:**:**:**:** :d2
次ページに回答をご用意しております。
回答:SSID、WEPキー、MACフィルタリングが接続可能条件になります。
Case4.接続不可能×
Case3.接続可能○
Case2.接続不可能×
Case1.接続可能○
×1.SSID:key
○1.SSID:keyence
○1.SSID:keyence
○1.SSID:keyence
×2.WEP: keyence11111
○2.WEP:keyenceautoid
○2.WEP: keyenceautoid
○2.WEP: keyenceautoid
○3.MACフィルタリング無効
○3.MACフィルタリング無効
×3.MACフィルタリング有効
○3.MACフィルタリング有効
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
登録MACアドレス
なし
なし
**:**:**:**:** :dd
**:**:**:**:** :d2
×
○× ○
SSID:keyence
WEP:keyenceautoid
MACアドレス:
Case1,3共に接続可能になっていますが、 **:**:**:**:** :d2
MACフィルタリングが設定されているCase1
の方がより強固なセキュリティであると言えます。
弊社無線ハンディBT3000では、WPA2のセキュリティに対応してます。
看護士様向け
【バイタルチェック結果を簡単登録!】
ハンディータミナルを日々の患者様のバイタル入力に利用すれば、その後の情報登録が
データ転送のみでOK!従来の手書き+手入力に比べ、作業がはるかに速く!正確!に
そして楽になります。
【登録したデータは転送ユニットに置くだけ】
らくらくデータ転送!
リストバンド※のバーコードを
読んで患者登録
バイタル入力 バイタル入力
患者名: 山田太郎 患者名: 山田太郎
血圧: 90 - 132 血圧: 90 - 132
ピッ
体温: | 体温: 36.2℃
【リストバンドのバーコードを読取り、対象患者の血圧、体温などを入力します。】
*株式会社サトー製リストバンド
VOL.
KV-5000/3000 簡単 使い方ガイ
! ド
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位置決めユニット活用ガイド
5 シ ステムパラメータを設定します
《 MOTION BUILDER 》のメニューから
【パラメータ(P) 【システムパラメータ
】 (S)】
【入力信号(I) を選択します。
】 初期設定ではリミットスイッチが入力されていない場合、
リミットエラーになるので、
「リミットスイッチ極性」の設定値を「N.C.(B接点)」
(初期値)から
「N.O.(A接点)」に変更します。
ONE POINT
■ すでにリ ッ
ミ トスイッチを結線している
場合は、 ミ トスイッチの
リッ
極性に合わせて設定してください。
6 パ ラメータを転送します
《 MOTION BUILDER 》のメニューから
【通信(C) 【本体への書き込み
】 (W) を
】
選択して転送します。
ONE POINT
■ USBポート共有機能を用いて、 MOTION BUILDER 》
《 と
《 KV STUDIO 》は同時に転送 モニタすることができます。
・
Step.3 デバイスコメントを登録します
《KV STUDIO》に戻りユニットエディタを閉じてメニューから、
[デバイスコメント編集]を開きます。
〔ユニットデバイス登録〕ボタンをクリックし、
[ユニットコメント登録] 「全て」
で を選択します。
〔OK〕ボタンをクリックすると、デバイスコメントが自動登録されます。
登録前 登録後
ONE POINT
■ デバイスコメ トを登録することで、
ン 必要なデバイスを一目で確認できます。
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ローカル変数を一括登録
モジュール内のみで有効なローカル変数は、予め登録してからプログラムを作成する必要
がありません。
プログラム作成後、プログラム中に使用されている言葉をローカル変数として、一括で登
録することができます。
① プログラムを作成
デバイス名を記述する代わりに、
変数として使用したい言葉を記述します。
変数は日本語でも記述できます。
② ローカル変数を一括登録
ワンクリッ
ク!
プログラム中で使用した言葉を
変数として登録します。
ローカル変数の登録は取り込みボタンを
クリックするだけで完了します。※1
※1 配列は登録されません。
変数名を一括登録
ラベル配列でデータテーブルの管理が容易に!
ラベル配列では、位置決め目標座標などのデータテーブル上のデータを最大8次元まで
簡単に扱えます。
添え字
LABEL [ 10, 10,
・・・, 10 ]
従来は・・・
ラベル名 1次元 2次元 8次元
判定:(X_Pich * 5 + Y_Pich) = ON
データテーブル処理の例 データテーブルを参照するためには、先頭から何
番目のデータに当たるかを計算する必要
5×5のデータテーブルをラベル配列で がありました。
参照します。
ラベル配列を使用すると・・
判定 [X_Pich , Y_Pich] = ON
計算せずに直接データテーブルを参照できます。
より直感的なプログラミングが可能になります。
Q55 フォントは自由に選べますか?
予め登録されているオリジナルフォ ト以外にも、
ン ユーザフォ トの登録が可能です。
ン
御指定のフォ トで自由自在に印字が可能です。
ン
これ以外にも C に登録されている r e y e o tもマーキング可能です。
P Tu T p F n
パソコン内のT u T p F n を
re y e ot
読み出し!
多品種なのですが、
Q56 品種はいくつまで登録できますか?
200 0品種まで登録可能です。
それぞれの品種に対して印字内容・印字条件を予め設定しておくことができるので、
品種替えの際には、登録されたデータを切り換えるだけでOKです。
品種切り替えの方法としては、
・ C トやタ
P ソフ ッチパネルから品種替えをする
・端子台を使用して接点で品種替えをする
・品種ごとのバーコードを読ませることで、自動的に品種替えをする
・シリアル通信を使用して品種替えをする などいろいろな方法があります。
なかでもバーコードを使用した品種切り替えは、間違え無く簡単に品種の切り替えができるため、
採用実績が増えてきています。
BLシ ーズ
リ
バーコード照合
本体登録データとバーコードで読み取ったデ
ータを照合し、設定番号の切替がプログラム
レーザハンディ
バーコー リーダ
ド
なしで可能です。印字ミスを防止します。
BLシリーズ
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